【The 聖学院物語】 パンフレットには載っていない物語を掲載
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聖学院チャンネル出演!byマーキュリー
[実習・授業・部活動] 投稿日時:2011/11/24(木) 22:20
こんにちは
マーキュリーです。
ヴェリタス祭も終わり、普段通りの学生生活に戻りました。
ヴェリタス祭のときは、そんなに寒くなかったはずなのに、どんどん寒くなっていますね。そろそろ大学受験も大詰めの時期にもなってきましたから、風邪には気をつけて下さいね。
さて、11月19日、聖学院大学放送部が毎週収録して、浦和地区限定で配信されている「聖学院チャンネル」という番組に出演してきました。今回は、東日本大震災における駅前街頭募金活動で活動した「学生有志」について、いろいろとお話を聞かせてほしいとのことで、出演しました。
まぁ、「学生有志活動」は9月30日で終わったのですが、良い機会だったのでお受けしました。
「聖学院チャンネル」には、部活動で二回出演させて頂いているのですが、なかなかアットホームな雰囲気を出すラジオ番組で、収録も終始アットホームな雰囲気を出しながらの収録でした。
今回は、学生有志の活動として、募金活動を行った学生二人と私の三人で参加し、募金活動や、緊急支援物資の件などを約30分お話しました。
収録自体は30分では済まず、聞き手の部員さんが、今回初めての聞き手役として収録だったらしく、1時間半ほどでしたが…(頑張れ一年!)
詳しい内容は、このブログでもお話したことなどで、省きますが、なかなか良い収録だったと思います。
また近々出演することとなったので、また報告しますね!
マーキュリーです。
ヴェリタス祭も終わり、普段通りの学生生活に戻りました。
ヴェリタス祭のときは、そんなに寒くなかったはずなのに、どんどん寒くなっていますね。そろそろ大学受験も大詰めの時期にもなってきましたから、風邪には気をつけて下さいね。
さて、11月19日、聖学院大学放送部が毎週収録して、浦和地区限定で配信されている「聖学院チャンネル」という番組に出演してきました。今回は、東日本大震災における駅前街頭募金活動で活動した「学生有志」について、いろいろとお話を聞かせてほしいとのことで、出演しました。
まぁ、「学生有志活動」は9月30日で終わったのですが、良い機会だったのでお受けしました。
「聖学院チャンネル」には、部活動で二回出演させて頂いているのですが、なかなかアットホームな雰囲気を出すラジオ番組で、収録も終始アットホームな雰囲気を出しながらの収録でした。
今回は、学生有志の活動として、募金活動を行った学生二人と私の三人で参加し、募金活動や、緊急支援物資の件などを約30分お話しました。
収録自体は30分では済まず、聞き手の部員さんが、今回初めての聞き手役として収録だったらしく、1時間半ほどでしたが…(頑張れ一年!)
詳しい内容は、このブログでもお話したことなどで、省きますが、なかなか良い収録だったと思います。
また近々出演することとなったので、また報告しますね!
ヴェリタス祭直前インタビュー byマーキュリー
[イベント] 投稿日時:2011/10/30(日) 23:24
こんにちは
マーキュリーです!
今日は、「ヴェリタス祭直前インタビュー」として、ヴェリタス祭実行委員会の大宮卓也委員長にお話しを伺いました。
マーキュリー(以下マ)「皆さんこんにちは。今回は、来月行われる「ヴェリタス祭」に先立ち学友会ヴェリタス祭実行委員長の大宮卓也さんにインタビューをさせて頂きます。大宮委員長よろしくお願いします。」
委員長「皆さんこんにちは!学友会ヴェリタス祭実行委員長の大宮です。よろしくお願いします。」
・ヴェリタス祭とは?
マ「まずヴェリタス祭という行事、これはどういった行事なのですか?」
委員長「ヴェリタス祭とは、簡単に言えば、聖学院大学の学園祭になります。」
マ「なぜヴェリタス祭という名前なのですか?」
委員長「ヴェリタスとは、聖書の中でも記されているのですが、「真理」といった意味があります。私たちヴェリタス実行委員会は、「真理」を求め探求する学園祭を目指し、日々努力して、成功に導かせるように努力しています。」
マ「なるほど。学園祭ひとつに取っても深い理由があるのですね。私たちも出店しますが、「真理」を心に持ち、ヴェリタス祭を成功に導きたいと思っています。」
委員長「よろしくお願いします。」
・テーマについて
マ「「真理」というものが核にあるヴェリタス祭では、毎年テーマが決められています。前年度は、『学生力』をテーマに、大成功しましたが、今年はどのようなテーマなのでしょうか?」
委員長「前年度のテーマ『学生力』は、聖学院大学の学生総動員で、聖学院大学の祭を盛り上げていこうという趣旨がありました。今年は、3月11日の「東日本大震災」が起こり、この震災の経験から、もっとよりよく元気な祭りにしていこうと『WE CAN DO IT (行動する) 今こそ明るく』というテーマで、盛り上げていこうと考えています。」
お「委員長も、岩手県のご出身ですし、私も「東日本大震災」では街頭募金活動させて頂きました。今回は委員長にも私にも深く心に突き刺さる想いですね。」
委員長「そうですね。だからこそ、元気で思い出深いヴェリタス祭となるよう、成功させたいものです。」
・目標について
マ「目標を教えてください。」
委員長「教職員、学生、皆が参加、行動し、皆で盛り上げていきたいですね。
もう一つ、「東日本大震災」や「大雨による災害」で、暗い気持ちを「祭」で明るい気持ちにしていこうと、私たちは考えています。それは、お客さんだけでなく私たち学生や、教職員も一丸となって心温かく明るく復興の象徴として活動していこうという気持ちも含まれています。」
マ「それはすごいテーマです。毎年テーマが変わり、毎年毎年違った色が出てくることが、ヴェリタス祭の特徴でもあります。」
委員長「今年は去年より先に行くという形では、毎年のテーマとしては違うかもしれませんが、「真理」という骨格とは、適したテーマだと思います。」
マ「なるほど。このインタビューで委員長のヴェリタス祭に向けての想いが伝わったと思います。
毎年学生委員会ですから、メンバーが変わると思います。ヴェリタス実行委員会としての想いという観点からもお話を聞かせて頂きたいのですが。」
委員長「そうですね。先ほどおっしゃったようにメンバーは毎年変わります。全員が変わるわけではありませんが、四年生になれば引き継ぎをして、引退となりますし、新入生も入ってきます。二年生となった学生たちは、教えられる側から教える側になりますから、毎年変わりますね。ただ全員の心は盛り上げていきたいという信念を持って行動しています。だからこそ、メンバーが変わっても「祭」に一生懸命に取り組み、明るく華やかに盛り上げていきたいという想いがあります。」
・今年のヴェリタス祭について~高校生の方・一般の方へ~
マ「私も三年間ヴェリタス祭に出店させて頂き、毎年その都度のヴェリタス祭実行委員会の色を楽しませて頂いてもらっています。来場された方もぜひこの色を、感じてほしいなと思います。さてヴェリタス祭では、多くの方々が来場されます。聖学院大学の学生だけではなく、このブログを見て頂いている高校生や、大学へ入学したいと考えている方々に一言頂きたいのですが」
委員長「ヴェリタス祭は、毎年多くの企画や露店を設けています。
今年はミュージシャンによるライブとして「奥華子」さんを招いて、学内ライブを行います。また去年着物のファッションショーを行いましたが、今年は宮原に本社のある「しまむら」とコラボしたファッションショーを行います。
また「ミス・ミスター聖学院コンテスト」も行います。「ミス・ミスター聖学院コンテスト」は他大学のミスコンとは違い、聖学院らしい学生を選ぶコンテストとして開催したいと思います。」
マ「「ミス・ミスター聖学院コンテスト」では、断トツ私が一位でしょう!(笑)」
委員長「(苦笑)」
マ「まぁ冗談ですが(笑)。このように楽しい企画が盛りだくさんですが、委員長のオススメはありますか」
委員長「奥華子さんのコンサートは、是非聞いて頂きたいですね。私自身をとても楽しみにしていますから。もう一つは、「ミス・ミスター聖学院コンテスト」ですね。やはり初めての企画ですから、私自身もどうなるか解りませんし、そのドキドキ感も楽しんで頂けたらと思います。」
マ「あの大企業さんである「しまむら」とのコラボも見どころですしね!」
委員長「そうですね。これは一年生や二年生が、中心となって活動した集大成ですから期待して頂きたいと思います。」
・ヴェリタス祭実行委員会に参加するには
マ「今回は、聖学院らしさを出しまくってますね!去年よりも盛大なお祭りになるのではないでしょうか。
そんな魅力的な委員会に是非入りたいという、新入生は多いと思います。ヴェリタス祭実行委員会にはどのように入会すればいいのでしょうか?」
委員長「まずは聖学院大学に入学して頂く事と、今年のヴェリタス祭を楽しんで頂くことが必要ですね(笑)」
マ「そうですね(笑)」
委員長「入学してから、クラブ勧誘デーという期間があります。ここでもヴェリタス祭実行委員を募集しますし、それとは別に委員会の説明会も開いています。もちろんヴェリタス祭を楽しんでから、ヴェリタス祭実行委員会室に来て頂いて、入会することも可能です。」
マ「連絡先などは」
委員長「連絡先などは、クラブガイドなどにも掲載されていますし、学生課で聞いていただくことも可能です。私たちは来る人は拒みませんし、皆で作り上げていくヴェリタス祭をモットーにしていますから、ぜひ興味を持った学生は、どんどん入会して頂きたいと思います。」
マ「高校時代に学園祭などで、腕をならした方など是非入って頂きたいですね。」
委員長「そうですね。部活動や委員会に入っていなかった学生にもぜひ入って頂きたいです。私も高校時代は、そういった団体には入っていませんでしたが、大学に入って何かやってみたいという学生は、ヴェリタス祭実行委員会の門をぜひ叩いてほしいものです。」
マ「経験にもなりますし、なによりも達成感はねぇ…(笑)」
委員長「ねぇ…(笑)」
マ「大宮委員長の満面の笑みを見ながらのインタビューですが、この満面の笑みが全てを語っていると感じますね」
委員長「(苦笑)」
・最後に一言
マ「今回のヴェリタス祭も大成功するだろうと確信しておりますが、皆さんが来られての大成功となるわけですから、是非ヴェリタス祭は友達やご家族をお誘いのうえ、楽しんで下さい。委員長最後に一言お願いします。」
委員長「今年のヴェリタス祭はとても楽しい祭になるでしょう。
私たちも楽しみにしています。参加して頂いた方や、協力して頂いた方々に感謝しつつ、全員が楽しんで頂きたいと思います。毎年の恒例行事ですが、聖学院大学の一番のイベントとして、皆さんの思い出となる「祭」を皆で盛り上げて行きましょう!」
マ「今回はありがとうございました!」
委員長「ありがとうございました!」
ヴェリタス祭は11月2日3日に行われます。
当日は、私が部長を務める東南アジアボランティア部も「タイチャーハン」を出店いたします。
皆さん是非足をお運びください!
マーキュリーです!
今日は、「ヴェリタス祭直前インタビュー」として、ヴェリタス祭実行委員会の大宮卓也委員長にお話しを伺いました。
マーキュリー(以下マ)「皆さんこんにちは。今回は、来月行われる「ヴェリタス祭」に先立ち学友会ヴェリタス祭実行委員長の大宮卓也さんにインタビューをさせて頂きます。大宮委員長よろしくお願いします。」
委員長「皆さんこんにちは!学友会ヴェリタス祭実行委員長の大宮です。よろしくお願いします。」
・ヴェリタス祭とは?
マ「まずヴェリタス祭という行事、これはどういった行事なのですか?」
委員長「ヴェリタス祭とは、簡単に言えば、聖学院大学の学園祭になります。」
マ「なぜヴェリタス祭という名前なのですか?」
委員長「ヴェリタスとは、聖書の中でも記されているのですが、「真理」といった意味があります。私たちヴェリタス実行委員会は、「真理」を求め探求する学園祭を目指し、日々努力して、成功に導かせるように努力しています。」
マ「なるほど。学園祭ひとつに取っても深い理由があるのですね。私たちも出店しますが、「真理」を心に持ち、ヴェリタス祭を成功に導きたいと思っています。」
委員長「よろしくお願いします。」
・テーマについて
マ「「真理」というものが核にあるヴェリタス祭では、毎年テーマが決められています。前年度は、『学生力』をテーマに、大成功しましたが、今年はどのようなテーマなのでしょうか?」
委員長「前年度のテーマ『学生力』は、聖学院大学の学生総動員で、聖学院大学の祭を盛り上げていこうという趣旨がありました。今年は、3月11日の「東日本大震災」が起こり、この震災の経験から、もっとよりよく元気な祭りにしていこうと『WE CAN DO IT (行動する) 今こそ明るく』というテーマで、盛り上げていこうと考えています。」
お「委員長も、岩手県のご出身ですし、私も「東日本大震災」では街頭募金活動させて頂きました。今回は委員長にも私にも深く心に突き刺さる想いですね。」
委員長「そうですね。だからこそ、元気で思い出深いヴェリタス祭となるよう、成功させたいものです。」
・目標について
マ「目標を教えてください。」
委員長「教職員、学生、皆が参加、行動し、皆で盛り上げていきたいですね。
もう一つ、「東日本大震災」や「大雨による災害」で、暗い気持ちを「祭」で明るい気持ちにしていこうと、私たちは考えています。それは、お客さんだけでなく私たち学生や、教職員も一丸となって心温かく明るく復興の象徴として活動していこうという気持ちも含まれています。」
マ「それはすごいテーマです。毎年テーマが変わり、毎年毎年違った色が出てくることが、ヴェリタス祭の特徴でもあります。」
委員長「今年は去年より先に行くという形では、毎年のテーマとしては違うかもしれませんが、「真理」という骨格とは、適したテーマだと思います。」
マ「なるほど。このインタビューで委員長のヴェリタス祭に向けての想いが伝わったと思います。
毎年学生委員会ですから、メンバーが変わると思います。ヴェリタス実行委員会としての想いという観点からもお話を聞かせて頂きたいのですが。」
委員長「そうですね。先ほどおっしゃったようにメンバーは毎年変わります。全員が変わるわけではありませんが、四年生になれば引き継ぎをして、引退となりますし、新入生も入ってきます。二年生となった学生たちは、教えられる側から教える側になりますから、毎年変わりますね。ただ全員の心は盛り上げていきたいという信念を持って行動しています。だからこそ、メンバーが変わっても「祭」に一生懸命に取り組み、明るく華やかに盛り上げていきたいという想いがあります。」
・今年のヴェリタス祭について~高校生の方・一般の方へ~
マ「私も三年間ヴェリタス祭に出店させて頂き、毎年その都度のヴェリタス祭実行委員会の色を楽しませて頂いてもらっています。来場された方もぜひこの色を、感じてほしいなと思います。さてヴェリタス祭では、多くの方々が来場されます。聖学院大学の学生だけではなく、このブログを見て頂いている高校生や、大学へ入学したいと考えている方々に一言頂きたいのですが」
委員長「ヴェリタス祭は、毎年多くの企画や露店を設けています。
今年はミュージシャンによるライブとして「奥華子」さんを招いて、学内ライブを行います。また去年着物のファッションショーを行いましたが、今年は宮原に本社のある「しまむら」とコラボしたファッションショーを行います。
また「ミス・ミスター聖学院コンテスト」も行います。「ミス・ミスター聖学院コンテスト」は他大学のミスコンとは違い、聖学院らしい学生を選ぶコンテストとして開催したいと思います。」
マ「「ミス・ミスター聖学院コンテスト」では、断トツ私が一位でしょう!(笑)」
委員長「(苦笑)」
マ「まぁ冗談ですが(笑)。このように楽しい企画が盛りだくさんですが、委員長のオススメはありますか」
委員長「奥華子さんのコンサートは、是非聞いて頂きたいですね。私自身をとても楽しみにしていますから。もう一つは、「ミス・ミスター聖学院コンテスト」ですね。やはり初めての企画ですから、私自身もどうなるか解りませんし、そのドキドキ感も楽しんで頂けたらと思います。」
マ「あの大企業さんである「しまむら」とのコラボも見どころですしね!」
委員長「そうですね。これは一年生や二年生が、中心となって活動した集大成ですから期待して頂きたいと思います。」
・ヴェリタス祭実行委員会に参加するには
マ「今回は、聖学院らしさを出しまくってますね!去年よりも盛大なお祭りになるのではないでしょうか。
そんな魅力的な委員会に是非入りたいという、新入生は多いと思います。ヴェリタス祭実行委員会にはどのように入会すればいいのでしょうか?」
委員長「まずは聖学院大学に入学して頂く事と、今年のヴェリタス祭を楽しんで頂くことが必要ですね(笑)」
マ「そうですね(笑)」
委員長「入学してから、クラブ勧誘デーという期間があります。ここでもヴェリタス祭実行委員を募集しますし、それとは別に委員会の説明会も開いています。もちろんヴェリタス祭を楽しんでから、ヴェリタス祭実行委員会室に来て頂いて、入会することも可能です。」
マ「連絡先などは」
委員長「連絡先などは、クラブガイドなどにも掲載されていますし、学生課で聞いていただくことも可能です。私たちは来る人は拒みませんし、皆で作り上げていくヴェリタス祭をモットーにしていますから、ぜひ興味を持った学生は、どんどん入会して頂きたいと思います。」
マ「高校時代に学園祭などで、腕をならした方など是非入って頂きたいですね。」
委員長「そうですね。部活動や委員会に入っていなかった学生にもぜひ入って頂きたいです。私も高校時代は、そういった団体には入っていませんでしたが、大学に入って何かやってみたいという学生は、ヴェリタス祭実行委員会の門をぜひ叩いてほしいものです。」
マ「経験にもなりますし、なによりも達成感はねぇ…(笑)」
委員長「ねぇ…(笑)」
マ「大宮委員長の満面の笑みを見ながらのインタビューですが、この満面の笑みが全てを語っていると感じますね」
委員長「(苦笑)」
・最後に一言
マ「今回のヴェリタス祭も大成功するだろうと確信しておりますが、皆さんが来られての大成功となるわけですから、是非ヴェリタス祭は友達やご家族をお誘いのうえ、楽しんで下さい。委員長最後に一言お願いします。」
委員長「今年のヴェリタス祭はとても楽しい祭になるでしょう。
私たちも楽しみにしています。参加して頂いた方や、協力して頂いた方々に感謝しつつ、全員が楽しんで頂きたいと思います。毎年の恒例行事ですが、聖学院大学の一番のイベントとして、皆さんの思い出となる「祭」を皆で盛り上げて行きましょう!」
マ「今回はありがとうございました!」
委員長「ありがとうございました!」
ヴェリタス祭は11月2日3日に行われます。
当日は、私が部長を務める東南アジアボランティア部も「タイチャーハン」を出店いたします。
皆さん是非足をお運びください!
私の周りのストレス発散方法byマーキュリー
[おススメ] 投稿日時:2011/09/15(木) 00:05
こんにちは
マーキュリーです。
舟木一夫の映画「夕笛」(当時青春歌謡映画と呼ばれていました)を見てかなり切なくなりました。
まぁ古い映画ですから、現代っ子には関係ないですね。ただ私も二十歳ですから現代っ子に属するのですが…
切なくなりたかったら映画「夕笛」を、なんだか勇気が欲しいときは映画「君たちがいて僕がいた」(映画「青い山脈」と似ています)か、映画「高原のお嬢さん」をどうぞ(ただしふられた直後は「夕笛」は見ないほうがいいかと思います…)
さて今日は、以前書いた「今の大学は…レポートラッシュ」に引き続いて、そんな学生のストレス発散方法を書きたいと思います。
だいたいは、四号館食堂にておしゃべりや部活でストレス発散が多いのですが、それだけでは発散できなかったりします。
成人を迎えた学生は、友達を誘って飲みに行くということも多いですが、金欠に困っている学生はそうもいきません。また未成年の学生もいますから、まさか飲み屋に連れて行くことなど出来るわけもないのです。先輩と行くと奢ってくれることもないですが、たいてい金欠君がそこに居座っているわけですから、先輩も我慢、後輩も我慢という悪循環が生まれるわけです。
では大宮に出るとしようか、とお思いでしょうが、熊谷方面の学生もいます。
なぜかひと駅のはずなのに、運賃が高いんですよ…
そこで皆が行くのは、宮原駅前のカラオケ「ハッスル」!
ネーミングからして、ストレス発散出来そうでしょう!
学生料金と割引チケットでかなり出費が抑えられます。
たまにはオールナイトで行きますかと、皆でのどがかれるまで歌いまくる!!!
こればっかりが大学生ではないですが、私の周りではこのストレス発散方法が大きい割合をしめています。
皆さんもたまにはカラオケいかがです?
マーキュリーです。
舟木一夫の映画「夕笛」(当時青春歌謡映画と呼ばれていました)を見てかなり切なくなりました。
まぁ古い映画ですから、現代っ子には関係ないですね。ただ私も二十歳ですから現代っ子に属するのですが…
切なくなりたかったら映画「夕笛」を、なんだか勇気が欲しいときは映画「君たちがいて僕がいた」(映画「青い山脈」と似ています)か、映画「高原のお嬢さん」をどうぞ(ただしふられた直後は「夕笛」は見ないほうがいいかと思います…)
さて今日は、以前書いた「今の大学は…レポートラッシュ」に引き続いて、そんな学生のストレス発散方法を書きたいと思います。
だいたいは、四号館食堂にておしゃべりや部活でストレス発散が多いのですが、それだけでは発散できなかったりします。
成人を迎えた学生は、友達を誘って飲みに行くということも多いですが、金欠に困っている学生はそうもいきません。また未成年の学生もいますから、まさか飲み屋に連れて行くことなど出来るわけもないのです。先輩と行くと奢ってくれることもないですが、たいてい金欠君がそこに居座っているわけですから、先輩も我慢、後輩も我慢という悪循環が生まれるわけです。
では大宮に出るとしようか、とお思いでしょうが、熊谷方面の学生もいます。
なぜかひと駅のはずなのに、運賃が高いんですよ…
そこで皆が行くのは、宮原駅前のカラオケ「ハッスル」!
ネーミングからして、ストレス発散出来そうでしょう!
学生料金と割引チケットでかなり出費が抑えられます。
たまにはオールナイトで行きますかと、皆でのどがかれるまで歌いまくる!!!
こればっかりが大学生ではないですが、私の周りではこのストレス発散方法が大きい割合をしめています。
皆さんもたまにはカラオケいかがです?
私の新年…学友会総務委員会「総会」byマーキュリー
[実習・授業・部活動] 投稿日時:2011/09/08(木) 03:36
こんにちは
マーキュリーです。
大学の授業は震災の影響で一カ月ほど遅れ、5月のゴールデンウィークの終わりくらいから始まっていました。
?
しかし私にとっては6月から始まったように感じていました。
それはこういうことです…
6月1日に学友会総務委員会「総会」が開かれました。
学友会総務委員会をはじめとする、学友会関係の委員会・部活・同好会が一斉に去年とは違う面々になって揃う初めての日です。
私は一年生から会長・部長と役職についてますから、この「総会」は毎年出ています。
なんだかこの「総会」がないと、新しい学期にはいったんだなと実感も湧かなくなっており、私の一年の節目の役割もはたしています。
今年が去年と違ったのは、「総会」での私のポジションです。
去年は「閉会動議」を行いました。これは、最後の会を締めくくるために一番うしろの席から、叫んで閉会を頼むことです。大変文章に表わしにくいので、興味のある方はぜひ来年総務委員会に入るか、部長・会長・幹事長・委員長になってください。
今年は「議長」に選出されました。
「議長」とはこの「総会」を仕切るポジションです。
最初から最後まで壇上の上におり、少しでも滑舌が悪いとかなり恥ずかしい状況になってしまいます。
総会の日は大変です。
まず起きたら、口内炎が出来ていないかチェック!
口内炎出来ていたら痛くて大変ですから。(口内炎があったらその日はガッツで乗り切るしかない)
その後朝風呂、いつもはしない髪のセットから、念入りに歯磨き(歯ぐきから出血しましたが…)
朝飯は納豆!(まぁほとんど納豆ですが、今日は「金のつぶ」(ちょっと高い)かなみたいな)
スーツに着替えて、いざ大学へ!
ここまですると何だかマーキュリーは変態なんじゃないかと思われるかもしれませんが、いいんです!新年みたいなもんだから!気にしない!
まぁ出来は上々なんじゃないかなと思います。
私を選出して下さった方々の面子は、保てたでしょう(苦笑)
私は「総会」から始まって「総会」で終わります。
確かに変人ですが、部活の長を三期務めるとまぁ普通になってしまうんではないでしょうか。
総会の時の気持ちを忘れずに、今も「学生有志」「東南アジアボランティア部Rung」のリーダーを務めています!
マーキュリーです。
大学の授業は震災の影響で一カ月ほど遅れ、5月のゴールデンウィークの終わりくらいから始まっていました。
?
しかし私にとっては6月から始まったように感じていました。
それはこういうことです…
6月1日に学友会総務委員会「総会」が開かれました。
学友会総務委員会をはじめとする、学友会関係の委員会・部活・同好会が一斉に去年とは違う面々になって揃う初めての日です。
私は一年生から会長・部長と役職についてますから、この「総会」は毎年出ています。
なんだかこの「総会」がないと、新しい学期にはいったんだなと実感も湧かなくなっており、私の一年の節目の役割もはたしています。
今年が去年と違ったのは、「総会」での私のポジションです。
去年は「閉会動議」を行いました。これは、最後の会を締めくくるために一番うしろの席から、叫んで閉会を頼むことです。大変文章に表わしにくいので、興味のある方はぜひ来年総務委員会に入るか、部長・会長・幹事長・委員長になってください。
今年は「議長」に選出されました。
「議長」とはこの「総会」を仕切るポジションです。
最初から最後まで壇上の上におり、少しでも滑舌が悪いとかなり恥ずかしい状況になってしまいます。
総会の日は大変です。
まず起きたら、口内炎が出来ていないかチェック!
口内炎出来ていたら痛くて大変ですから。(口内炎があったらその日はガッツで乗り切るしかない)
その後朝風呂、いつもはしない髪のセットから、念入りに歯磨き(歯ぐきから出血しましたが…)
朝飯は納豆!(まぁほとんど納豆ですが、今日は「金のつぶ」(ちょっと高い)かなみたいな)
スーツに着替えて、いざ大学へ!
ここまですると何だかマーキュリーは変態なんじゃないかと思われるかもしれませんが、いいんです!新年みたいなもんだから!気にしない!
まぁ出来は上々なんじゃないかなと思います。
私を選出して下さった方々の面子は、保てたでしょう(苦笑)
私は「総会」から始まって「総会」で終わります。
確かに変人ですが、部活の長を三期務めるとまぁ普通になってしまうんではないでしょうか。
総会の時の気持ちを忘れずに、今も「学生有志」「東南アジアボランティア部Rung」のリーダーを務めています!
緊急支援物資を南三陸町へbyマーキュリー
[学外活動] 投稿日時:2011/08/01(月) 12:35
こんにちは
マーキュリーです!
今日は6月4日、5日に、皆さんからお預かりした募金を野菜・果物に変え宮城県南三陸町に届けてきた報告をします。
※の入った箇所は、6月時点での情報です。現在では、変更となった場合がありますので、最新の情報を参照するようにして下さい。
今回使わせて頂いた募金は、3月中旬から4月下旬まで大宮駅、宮原駅での募金です。この募金から、約24万円をグレープフルーツ、新じゃがいも、葱、玉葱、人参、キャベツに変えて送りました。(※)
6月4日に、大学で1.5トン平トラックと、大学のバンを使い約1.5トン強の野菜・果物を、さいたま北商工組合の方1人、聖学院大学職員1人、学生2人の計4人で輸送しました。
4日の夜には、東北に着いたのですが、受付時間上5日の朝という約束でしたので、その日はマーキュリーの親せき宅(岩手県一関市にあります)に泊まらせて頂き、5日の朝に時間通り届けさせて頂きました。
親せき宅では、大震災前日に小規模な地震があり、その時にやはり津波警報が出たということを、あまり知られていないこととして、教えてくださいました。その時の地震では、津波は来ず、次の日の大震災でも津波はそれほどではなく、来ても小規模の津波なのではないか、という考えがあったそうです。しかし、実際に来た津波は予想を遥かに超える規模の大津波で、逃げ遅れた方もいるんじゃないかということでした。
このような話は、一同初めて聞いた話でしたから、大変驚きました。
被災地では、私たちがメディアを通して目にする被災地とは全く異なるものだったのは、鮮明に覚えています。
道路は抉られ、ガードレールはむしり取られ、そこは畑だったのか家だったのか解らないありさまでした。山は塩水で木が枯れ、車が山にのめりこんでおり、ところどころに大きな水たまり。
しかし、不思議なことに人が住む匂いがするのです。
人が生活をしていた頃の匂いなのでしょうか。それが、目の前の光景とはあきらかに不自然であり、恐怖でした。

地面をみると小さな布袋が落ちていました。
最初何か分からずに見ていましたが、それはお手玉でした。
お手玉は穴があいており、中には、なにも入っていませんでした。
それを見て何か悲しくなりました。
ここは国道の真ん中、お手玉が落ちているにはあまりに不自然すぎる場所です。
そしてお手玉を見て思ったのは、この持ち主は生きているのだろうかという気持ちでした。

南三陸町では、緊急支援物資を「ベイサイドアリーナ」という場所に集めていました。(※)運ばれている物資で一番驚いたのは、新鮮な牛乳でした。これには、驚きました。私たちのように埼玉から運ぶにはまず無理ですから(久喜インターから一関インターまで6時間半もかかりましたから)、近隣の牧場などからの支援なのでしょうか。


無事私たちも、物資の輸送を完了し、石巻から仙台方面へ渡り帰路に着きました。
途中小学校の運動会にたまたま遭遇し、温かい気持ちになれたのを覚えています。
復旧が進んできている被災地ですが、未だに救援物資を必要としている市町村が多いのが事実です。また仮設住宅に入るにも必要となる物資は多いでしょう。私たち「学生有志」では、皆さんからお預かりした募金を、夏に向けた被災地のニーズに応えられるように、緊急支援物資に変えて、これからも被災地に輸送いたします。
マーキュリーです!
今日は6月4日、5日に、皆さんからお預かりした募金を野菜・果物に変え宮城県南三陸町に届けてきた報告をします。
※の入った箇所は、6月時点での情報です。現在では、変更となった場合がありますので、最新の情報を参照するようにして下さい。
今回使わせて頂いた募金は、3月中旬から4月下旬まで大宮駅、宮原駅での募金です。この募金から、約24万円をグレープフルーツ、新じゃがいも、葱、玉葱、人参、キャベツに変えて送りました。(※)
6月4日に、大学で1.5トン平トラックと、大学のバンを使い約1.5トン強の野菜・果物を、さいたま北商工組合の方1人、聖学院大学職員1人、学生2人の計4人で輸送しました。
4日の夜には、東北に着いたのですが、受付時間上5日の朝という約束でしたので、その日はマーキュリーの親せき宅(岩手県一関市にあります)に泊まらせて頂き、5日の朝に時間通り届けさせて頂きました。
親せき宅では、大震災前日に小規模な地震があり、その時にやはり津波警報が出たということを、あまり知られていないこととして、教えてくださいました。その時の地震では、津波は来ず、次の日の大震災でも津波はそれほどではなく、来ても小規模の津波なのではないか、という考えがあったそうです。しかし、実際に来た津波は予想を遥かに超える規模の大津波で、逃げ遅れた方もいるんじゃないかということでした。
このような話は、一同初めて聞いた話でしたから、大変驚きました。
被災地では、私たちがメディアを通して目にする被災地とは全く異なるものだったのは、鮮明に覚えています。
道路は抉られ、ガードレールはむしり取られ、そこは畑だったのか家だったのか解らないありさまでした。山は塩水で木が枯れ、車が山にのめりこんでおり、ところどころに大きな水たまり。
しかし、不思議なことに人が住む匂いがするのです。
人が生活をしていた頃の匂いなのでしょうか。それが、目の前の光景とはあきらかに不自然であり、恐怖でした。

地面をみると小さな布袋が落ちていました。
最初何か分からずに見ていましたが、それはお手玉でした。
お手玉は穴があいており、中には、なにも入っていませんでした。
それを見て何か悲しくなりました。
ここは国道の真ん中、お手玉が落ちているにはあまりに不自然すぎる場所です。
そしてお手玉を見て思ったのは、この持ち主は生きているのだろうかという気持ちでした。

南三陸町では、緊急支援物資を「ベイサイドアリーナ」という場所に集めていました。(※)運ばれている物資で一番驚いたのは、新鮮な牛乳でした。これには、驚きました。私たちのように埼玉から運ぶにはまず無理ですから(久喜インターから一関インターまで6時間半もかかりましたから)、近隣の牧場などからの支援なのでしょうか。


無事私たちも、物資の輸送を完了し、石巻から仙台方面へ渡り帰路に着きました。
途中小学校の運動会にたまたま遭遇し、温かい気持ちになれたのを覚えています。
復旧が進んできている被災地ですが、未だに救援物資を必要としている市町村が多いのが事実です。また仮設住宅に入るにも必要となる物資は多いでしょう。私たち「学生有志」では、皆さんからお預かりした募金を、夏に向けた被災地のニーズに応えられるように、緊急支援物資に変えて、これからも被災地に輸送いたします。
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