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人間福祉学科のリアル学生インタビューその4[【The 聖学院物語】 パンフレットには載っていない物語を掲載]

投稿日時:2010/12/24(金) 16:25

引き続き、聖学院大学 人間福祉学部 人間福祉学科に通う学生へのインタビューその4を掲載します!

その1は コチラ
その2は コチラ
その3は コチラ




      
           木村燎平さん            

―大学の授業や単位についてお聞きしたいと思います。大学では1つの授業を1単位として、人間福祉学科では卒業までに124単位が必要ですね。


木下
人間福祉学科は資格を取得するための授業が多いので、一年生の時も、二年生の今も忙しいです。
毎学期とれるだけ単位は取っています。
内容的には、一年生が教養科目ばかりだったのに対して、2年生になってからは専門的なものが増えて、濃くなりました。

木村人間関係も授業が影響してくるところがありますね。
人間福祉学科は、受ける授業が友人同士でかぶることが多いんです。
それがきっかけで、よく授業で会うこの2人とは友達になったかな。

2年生になると社会福祉士か、精神保健福祉士か、もしくは心理系統の授業を受けるかで大きく3つに分かれます。
授業が分かれるから人間関係も動くんです。
そこで、友人関係もやっと固定してくるというか。
 




     町田諄平さん

―大学は高校までとは違い、自分で時間割を作りますが、皆さんの時間割はどうなっていますか?


木下
:月曜日から土曜日まで全て授業があります。土曜日も朝8時40分から授業です。

木村:授業は入れられるだけ入れています。でも、水曜日が1限のみの時もありましたよ。

町田:水曜は何も授業を入れないようにして、休みにしています。

大学のいいところは、自分で時間を調節して、休みの日を作ることができるところですよね。
空いた時間でバイトとか自分の好きなことができる。
 



     木下優輔さん
 

―では、皆さんのファッションやおしゃれについて聞きたいと思います。


町田:(木村、木下に向けて)服に関して二人はハンパない!カッコイイですもん。

木村:俺はそんなにこだわってなし、ファッション誌も見ません。
でも木下はホントにこだわってる。

木下:結局ファッションって、女性の服から始まることが多いんですよね。

レギンスとかも女性がはじめですし。だから服については、女性誌をよく見てますよ。
素材感とか、色のあわせとか、雑誌で見て、男でそれをどう転換するか考えます。

古着も好きです。

渋谷とか原宿はもう王道なので、逆に高円寺、下北沢、祐天寺あたりに行って買います。
高校生の時、福祉に行くか、美容の道に行くか迷ったくらい、ファッションや美容関係が好きです。


町田:僕はマルイに入っているブランドもののお店で買いますね。
服に関しては、木下君ほどすごくこだわってる方じゃないんで。
最近はパーカーとか好きですね。

でも、高校生の時は服に全然気を使ってなかった。
ユニクロのパーカーに学生服のズボンをずっと着てて、私服はほぼそれだけ(笑)
木下君はカッコイイ!福祉一のイケメンですよ。

木下:それを言ったら、僕は木村君の方がカッコイイと思う。

町田:木村君はカッコよくて、しかも男女関係なく誰にでも優しいよね。

木村:俺は服装もあまり気を使わないし、他の人も見た目で決めつけたくない。
男女関係なく、誰とでも話したいし、仲良くしたいと思ってます。


町田:いちいち言うことが光ってますよすね、木村君は。


(終わり)


ここでひとまず、人間福祉学科の学生インタビューは終わりとなります。
協力してくださった2年生の木村燎平さん、町田諄平さん、木下優輔さん、ありがとうございました。

インタビューでは、授業や資格といった話から、普段の学生生活では知ることのできない、将来やファッションのことまで、様々な話がとび出しました。
学生一人ひとりの学びの姿や、キャンパスライフの楽しみ方が垣間見えた、リアルな学生のインタビューでした。

人間福祉学科のリアル学生インタビューその3[【The 聖学院物語】 パンフレットには載っていない物語を掲載]

投稿日時:2010/12/24(金) 16:00

引き続き、聖学院大学 人間福祉学部 人間福祉学科に通う学生へのインタビューその3を掲載します! (12月21日取材)

その1は コチラ
その2は コチラ



         左から木村君、木下君、町田君



―3人はどのような入試方法を使って、聖学院大学に入学しましたか?
 また、受験の際に気をつけたことがあれば教えてください。



木村:AO入試講義型です。

講義型は、先生が行う講義の内容を聞いて取ったノートと面接で試験を行います。
だから、当日はひたすら自分に「集中だー!!」と言い聞かせて講義を受けました(笑)

気を付けたことと言えば、大学の先生って、大切なことも、雑談や授業に全く関係ないことも、黒板を使って説明するんです。
だから高校までの授業のように、黒板を全部書き写すことはない。
必要なとこだけポイントを絞って、ノートに書き写す
ことが大切だと思いますsmiley


町田:僕は指定校推薦です。

工業高校は、就職したくて通うヤツばっかりなので、僕みたいに工業高校出身で大学に行く人は珍しいほうですよ。
高校の友達のなかでも、大学進学したのは3人くらいかな。


木下:自己表現入試で入学しました。

今、この入試方法は無くなりました。(現在は「自己推薦入試」という入試に変わりました)ですが、面接で話す内容は参考になると思うので、ちょっと紹介しますね。

僕は、自分が持っているコミュニケーション能力と福祉を絡めて面接で話しました。
部活のことや、体育祭で団長をやったこととか、そういう色々な活動をやっているとコミュニケーション能力がついてくるんですよね。
福祉業界って、人と関わる仕事なので、実はコミュニケーション能力がすごくポイントになる業界なんです。




―大学といえば、自分の学びたい分野を専門の教授のもとで学ぶゼミナールがあります。
 3人は現在2年生ですが、ゼミが決定した時期はいつごろですか?



木村:人間福祉学科は2年生の6、7月ごろにゼミの希望を第5希望まで取られ、秋からゼミが始まります。
ゼミは進路とは別で、自分の好きなものを選べるんです。俺のゼミの先生は木下と同じ相川先生です。

木下:僕は、最初から精神系のことが学べる相川先生(相川章子准教授は精神保健福祉論などを専門とする教授です)のゼミに入りたいと思っていたので、第一希望が通った形です。

町田:僕は二人と違って、増田ゼミです。(増田公香教授は障害者福祉、リハビリテーションなどが専門の教授です)



―ゼミはどのようにして決めましたか?


木村:先生方が自分のゼミを紹介する時間が設けられていて、学生たちはそれを聞いて決めます。

でも、1年しか授業は受けていないし、しかも1年生は教養科目ばっかりだから、どのゼミがいいのか正直分からない。ゼミ決めはムチャぶりだと思います(笑)
結構、先生やゼミの雰囲気で決めるところもありますね。

木下・町田:それはある(二人、強くうなずく)


木村:雰囲気と言えば精神系の先生は穏やかな性格の人が多い。

木下:福祉の職業柄なのかな?経験や培ってきたものが、表面に出るんだろうね。

町田:僕は左近先生(左近豊(さこんとむ)学部チャプレン。キリスト教概論などを教えている)は、いい先生だと思う。
トムさん最強!しゃべり方がいい。

木下:癒しの一言だよね

木村:いや、怒らせたら怖いfrownこの前授業で騒いで、左近先生を怒らせた学生がいて・・・

町田・木下:穏やかな先生を怒らせるなんて、とんでもないヤツだね。


(つづく)

2010/12/14 ワールド・カフェの学生スタッフが話し合いを行いました[聖学院ワールド・カフェ]

投稿日時:2010/12/22(水) 17:22

12月14日(火)、夕方から聖学院大学のエルピスホールにワールド・カフェの学生スタッフが集まり、話し合いを行いました。
 

11月16日に開催した聖学院ワールド・カフェ「“はたらく”とは何か?」での反省会では、学生スタッフの会話スキルや、ファシリテーション力の向上がさらに必要であるという意見があり、学生スタッフのみの話し合いの場を持つことになりました。


         この日参加したスタッフたち



この日のテーマは未定であったため、まずテーマ決めからスタートしました。

「お金とは何か」
「就活も婚活も親が関わるのはなぜか」
「学生とは何か」
「日本が変わらなければならないところは?」

といったテーマが挙がりましたが、やはり一番スタッフの中で話題の中心となったのは、
「ワールド・カフェについて」
でした。


話し合いのなかでは、これまで行ってきた高校生向けのワールド・カフェについてや、学内でワールド・カフェをどう広めるか、また地域や、その他広めたい人たちにどのようなアピールをするかといった具体的な内容まで話し合われました。



     「なぜワールド・カフェが好きなのか?」について話し合いました

また、自分たちがワールド・カフェをなぜやりたいのか、原点に立ち返った話もされ、

「しゃべることが苦手だからこそ、こういう場があるとしゃべりやすい」
「ディスカッションと違い、相手の意見を尊重しつつ話せる面がいい」
「違う考え方をする人たちが集まってははなすのは楽しい」

といった純粋に話し合いを楽しむことに興味を持っている様子がうかがえました。


話し合いの最後には、今後の活動について話が広がり、ワールド・カフェ・ウィークや高校生を対象とした入学前準備教育といった大きなイベントに加え、定期的に集まり、こういったスキルアップのための話し合いの場を作ることが決まりました。

 

人間福祉学科のリアル学生インタビュー:その2[【The 聖学院物語】 パンフレットには載っていない物語を掲載]

投稿日時:2010/12/20(月) 14:55

聖学院大学 人間福祉学部 人間福祉学科に通う学生へのインタビューその2を掲載します!

その1 はコチラから



        左から木下君、町田君、木村君



―バリアフリー、福祉というキーワードが出てきたところで、福祉について
お聞きしたいと思います。
人間福祉学科の学生として福祉に関する活動や、日頃の生活で気になっ
たりする点はありますか?

 
 

町田 :11月23日に行われた障害者のスポーツ交流会(埼玉県障害者陸上競技協会などが主催する交流陸上競技会)に、所属の増田ゼミ(障害者福祉)の学生全員で参加しました。

具体的には、審判などを担当しましたsmiley
障害と言っても、ダウン症や自閉症、車イスの方など、様々な障害を持った人がリレーや砲丸投げ、走り幅跳びなどの競技に参加していました。でも、みんなでフツーに楽しめて、よい機会でした。
 
 

木村: 実は、アルバイト先の居酒屋はバリアフリーではないんです。
 (“バリアフリーの居酒屋って、聞いたことないよね”と、周りで突っ込みが入る)

でもそもそも、居酒屋は照明が暗めだし、酔っ払ったお客様は、ちょっとした段差でも、つまづいたりするので、手を添えたり、段差のことを教えてさしあげたりしなければならない。

「これって、大学の福祉の実習でやったことじゃん!」とある時気づきました

福祉とつなげようと思ってこのアルバイトを始めたわけではなかったのですが、意外に役立っているな、と感じます。



木下 :僕は、学科の授業以外にも精神関係の施設でボランティアにも参加しています。

現場を知ることで、授業で習ったことがストンと自分の中に落ちてくるんです。
言葉だけだと、ただ自分の中で知識が漂っているだけのような気がして。


町田・木村: 木下は「学科一福祉に熱い男」なんですよ。福祉のことを語りだすと止まらない(笑)





―ではそんな木下君、福祉の先生方との仲は?

木下  :(町田君・木下君からのコメントに笑いながら)人との関わりも大切にしたいので、先生方ともよく話します。

将来この業界(福祉業界)の中でそういった人脈が大切になってくると思うので、先生も人脈の一つと考えています。
人間関係の縦・横・斜め全ての人
とつながって、関係を広げていきたい。





―将来について、今どのように考えていますか?


木下: 将来というものは「今」が積み重なって、つながっていくものだと思っています。

友達と遊んで楽しむことも、勉強して知識を吸収することも、ボランティアで現場を経験することも、全て今しかできないことです。
だから「今何ができるか」を常に考えるようにしています。


木村:  政治や経済学を勉強しても企業に就職はできます。
ですが、プラスアルファで福祉分野の知識や経験があると、企業も、物を作る仕事も、介護や福祉関係であっても、幅広く就職活動ができますよね。
人間福祉学科卒業ということを旨みにしたいです。

高校のときに「行きたい大学がない、将来が見えないから就職しない」と考えている人がいましたが、それは違うんじゃないか、という気持ちになります。

自分たちは将来の可能性を見つけるために動かなきゃいけない。

人間福祉学科に通って、将来的にそれで自分の人生に満足できればよし、それだけで満足できなければ、他の場所へさらに挑戦していけばいい。

「土台を作って、そこからジャンプする」という考え方です。
だから自分にとって大学は土台なんです。


(つづく)

人間福祉学科のリアル学生インタビュー:その1[【The 聖学院物語】 パンフレットには載っていない物語を掲載]

投稿日時:2010/12/17(金) 18:39

社会福祉士や精神保健福祉士といった資格が取得でき、福祉の世界を学ぶ学生が集まる
人間福祉学部人間福祉学科。

そこに在籍する学生達はどんなキャンパスライフを送っているのか、
今夢中になっていること、将来へ向けてなど、アドミスタッフが、3人の学生に聞きました。

今回、インタビューに協力してくれたのは、木下優輔さん(左)、町田諄平さん(中央)、木村燎平さん
3人とも人間福祉学科の2年生です。
(12月14日取材)



木村さん、木下さんはなぜかスーツ;


―どんな学生生活を送っていますか。
今夢中になっていること、学んでいる内容など教えてください。

 

町田今はバンドにハマっています。


中学、高校生の時からの友だちと組んで活動していますが、これが本当に楽しくて!
年末にライブもやる予定です。バンドのジャンルはパンク系、ボーカルを担当しています。

リスペクトしているバンドはたくさんありますが、
ロコフランク(locofrank)、シークレットセブンライン(SECRET7LINE)
とか、ですかね。
 

木村自分はアルバイトと、友だちと遊ぶことですね。

アルバイト先の居酒屋で、キッチンを担当していることもあって、料理が好きです。

また、友だちとはただのバカ話から恋愛、将来の夢まで話すことが面白いです。
「将来のために何が必要か」「そのために今、何をするか」を互いに話します。
”高め合い”みたいな感じですかね。



木下:福祉に夢中になっています。高校生の時から福祉を勉強していて、
現在は、精神保健の分野に興味があります。
身近にそういった方がいたことや、心病める人のためになりたいと思って、この分野を学んでいます。
(編者注:木村・木下さんは精神保健福祉論を専門とする相川章子准教授のゼミに所属しています。)



―町田君は東京在住ですよね。なぜ埼玉にある聖学院大学に来たのですか?
人間福祉学科に興味を持ったきっかけなども教えてください。


町田きっかけは、高校の先生に聖学院大学を勧められて、友達とオープンキャンパスに行ったことです。

そのとき、オープンキャンパスで職員のMさんと話をしたら面白かった。
こんな人になりたいとも尊敬するくらい引き込まれました

福祉を学科として選んだのは、僕は工業高校出身なので、
バリアフリーのことや、手すりはどうやって作っているのか気になったことも大きなきっかけです。

自宅から1時間くらいかかるのですが、それほど遠いとは感じません。



木村自分も東京出身ですが、聖学院大学の職員のYさんを通じ、高校の先生に、勧められたのがきっかけです。
東京でも埼玉に近いエリアに住んでいるので、東京から埼玉に通うのは苦にはならないですね。


それと、福祉を選んだのは、就職するときのことを考えて。
政治、経済を学んだという学生は多いですよね。
でも、政経、経済だけでなく「福祉」も知っていると言えたら、「おっ」って思われるんじゃないかと。
実際、福祉って、結構、幅広く学べるんですよ


(木下、町田、大きくうなづく)
 

木下僕は、高校のときから、福祉に興味がありました。また知っている方に、
心の病を持つ方がいらっしゃることもあり、それで、精神保健の勉強をしたいと思ったんです。
 

(つづく)  その2は コチラ から

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