- トップ
- ブログトップ
ブログ一覧
- SEIGAKUIN UNIV Open Campus BLOG
聖学院大学オープンキャンパスブログ - 聖学院大学提供│携帯小説「虹色プリズム」
全国初の試み!聖学院大学提供の携帯小説「虹色プリズム」は、メール配信版とWEBサイト版と両方お楽しみいただけます! - 【The 聖学院物語】 パンフレットには載っていない物語を掲載
聖学院学生のブログです。大学生の学生生活って…気になりますよね?(笑)聖学院学生の学校生活がここに参上!! - 聖学院大学メールマガジン・バックナンバー
聖学院大学学生ライターとアドミッションセンター(入試窓口)のコラボでお届けします。月2回配信 - 聖学院ワールド・カフェ
聖学院大学の学生が中心になって、ワールド・カフェで”対話”にチャレンジします
ブログ 2011/12
聖学院大学メールマガジン2011 12/15号[聖学院大学メールマガジン・バックナンバー]
投稿日時:2011/12/15(木) 14:09
★☆━━━━━━━━
今回のメルマガは
○聖学院大学のクリスマス
○これからの入試情報
━━━━━━━━★☆
こんにちわ、ミシンです。
季節はすっかり冬ですね!
**********************
聖学院大学のクリスマス
**********************
街中でも、クリスマスの飾りやイルミネーションをよく見かけるようになりましたよね☆
★「聖学院復興支援サンタプロジェクト」★
聖学院大学では、震災に見舞われた岩手県釜石市の仮設住宅で生活をされている方々へ、学生や教職員が作ったオーナメントをお届けしました。
被災地では、こどものためのクリスマス会も開きました♪
学生によるクリスマスソングの演奏や、先生方による絵本の読み聞かせもありましたよ。
「聖学院復興支援サンタプロジェクト」の様子はこちら↓
http://seigakuin.d2.r-cms.jp/blog_detail/blog_id=1&id=603
★点火祭・クリスマスの飾りつけ★
大学キャンパスでは、先日「点火祭」が開催され、図書館前のクリスマスツリーにイルミネーションがともりました。
また、各学科のフロアに学生による素敵なクリスマスの飾りつけがされています。
欧米文化学科フロア飾りつけの様子↓
http://seig-obei.seesaa.net/article/238254688.html
人間福祉学科フロア飾りつけの様子↓
http://seigakuin.d2.r-cms.jp/blog_detail/blog_id=1&id=586
******************
これからの入試情報
******************
聖学院大学のこれからの入試情報をご紹介します!
■AO入試【講義型】5期
講義を聞きながら取ったノートとエントリーカードを基に審査を行います。
エントリー受付期間 ~2012年1月18日(水)まで
審査日 2012年1月21日(土)
■AO入試【レポート型】
面談と課題レポートから審査を行います。
エントリー受付期間 ~2012年2月1日(水)まで受付中
■自己推薦入試
出願期間 ~2012年1月11日(水)まで
審査日 2012年1月14日(土)
■一般入試 試験日程
2012年2月4日(土)
2012年2月14日(火)
2012年3月3日(土)
2012年3月13日(火)
■□■□■□■□■□
面倒見の良い大学。
入って伸びる大学。
「面倒見のよい大学」として11年連続ランクイン!!
聖学院大学アドミッションセンター
http://www.seigakuin.jp
362-8585
埼玉県上尾市戸崎1-1
TEL 0487256191
2011/12/6 ワールド・カフェ「震災のこれから」報告[聖学院ワールド・カフェ]
投稿日時:2011/12/09(金) 18:41
12月6日(火)、聖学院大学では「震災のこれから」と題したワールド・カフェを開催しました。
今回は学外へ飛び出し、大学近くにあるカフェ「tekuteku」にて行いました。
学生によるプレゼンの様子
サブテーマは、
第1ラウンド「震災から心境の変化は?」
第2・3ラウンド「震災のこれから」。
途中、学生自身による被災地へのボランティア体験(5月)および、現在のボランティア状況のレポート(11月)に関するプレゼンをはさみました。
テーマ「震災から心境の変化は」では、
・実はあまり変わらないかも(でもそれでよいのかは別)
・防災に敏感になった
・モノがない状況に陥ることに敏感になり、それに備えようとする、以前にはない自分がいる
・被災者支援、放射能汚染の関係で、食品の産地に過敏に反応するようになった
(これは異常な事態なのか、逆に私たちが自分の食べる食品を主体的に考えるようになったという捉え方がある、などの議論も)
・Facebook、twitterなどのソーシャルメディアの活用が増えた
・震災を機に、マンションの人と交流をするようになった
といった意見が交わされ、第1ラウンドから議論がすでに盛り上がりました。
第2・3ラウンドでは、席替えをおこない、様々な意味での未来を考えました。
テーブルを一つにして参加者全員で話し合った第3ラウンド
特に第3ラウンドでは、一つテーブルにして、皆で意見を共有。
・ボランティアに積極的に取り組んでいる方からは、被災者支援のあり方が話された
・昨年まで理系だった学生からは、モノ作りも大切だが、ヒトが改めて大切と意見
・ITをうまく活用して、支援を考えたい
・震災ボランティアなどを考えるにあたって、やはり経験のある大人と話すことは大切だと思った(学生)
・近くのコミュニティを大切することが、被災者支援を想像する際に役立つのでは
(意外と頼りにできるはずだった、管理会社、自治体は急場で役立たない場合がある)
・日本人は忘れやすいと言われる。だからこそ、忘れない努力が必要。
・流行語が「絆」としてあがったが、絆が流行語になるほど、私たちは、ヒトとヒトの絆に鈍感だった。
など、多くの意見が交わされました。
ワールド・カフェ「震災のこれから」概要は こちら から
12/3 体験授業報告「「映画に学ぶカウンセリングマインド~自分探しの旅の秘訣」[SEIGAKUIN UNIV Open Campus BLOG]
投稿日時:2011/12/06(火) 11:50
「映画に学ぶカウンセリングマインド~自分探しの旅の秘訣」
聖学院大学大学院准教授 藤掛 明

12月3日(土)のミニ・オープンキャンパスでこども心理学科の2つの体験授業が行われました。
その一つは「映画に学ぶカウンセリングマインド~自分探しの旅の秘訣」というタイトルで、藤掛明先生の講義でした。
映画教材「センター・オブ・ジ・アース」(2008年アメリカ)をダイジェストで見ながら、途中、先生からのカウンセリング的な解釈を聞きました。
この映画はジュユーヌ・ヴェルヌ原作の冒険SF小説「地底探検」を映画化したもので、ディズニーランドのアトラクションでも有名なのでとても興味深く、ダイジェスト版ながらとても惹きこまれてしまう内容でした。
「自分探しの旅の中でどんな不思議な導きや出会いがあるか、期待をもって考えていただきたいと思う、またすでにいろんな出会いや学びの環境や本、あるいは運命などを感じる兆しがあれば、それは特別に大切なものであるかもしれない」
と語り、
「「地底探検」の映画を通して、自分探しの比喩としてこの映画を受け止め直すことができる」
と説明されました。映画鑑賞の幅が広がる講義でした。
>>こども心理学科のHPはこちら
12/3 体験授業報告「幼児期を生きるこども―2歳のまなざしから」[SEIGAKUIN UNIV Open Campus BLOG]
投稿日時:2011/12/06(火) 11:39
児童学科准教授 石川 由美子

12月3日(土)のミニ・オープンキャンパスでこども心理学科の体験授業が行われ、「幼児期を生きるこども-2歳のまなざしから」というタイトルで、石川由美子先生が講師として講義を行いました。
2012年4月に開設される新学科では、どのような学びができるのか。タイトルの内容に基づきながら石川先生の温かい雰囲気の中、授業が進められました。
「こっちゃん」という2歳の女の子の写真を見ながら、カメラへの視線の先には必ず誰かがいるということ。
心の問題を考えていく時に、また、小さいこどもの発達を考える上で、見つめる見つめられるというお互いがまなざしを合わせるという関係性が大切な視点だと語られました。
体験授業の講義内容は、
1.こどもの時間と大人(人間)の時間
2.2歳のこどもの話の前に。。。
3.2歳のこどもは面白いことを言う?
の三つにまとめられ、絵本や図を交えながら、心理学を学ぶ面白さのひとつは、「常識の壁を超えること!」だと学びました。
こども心理学科では、今日のような発達心理学のほかに心理実験やスピリチュアルケアなど幅広く心理の学びができます。
興味のある人は、ぜひ、こども心理学科の体験授業を受けてみてください。
>>こども心理学科のHPはこちら
12月6日に聖学院ワールド・カフェを開催![聖学院ワールド・カフェ]
投稿日時:2011/12/02(金) 10:42
12月6日に聖学院ワールド・カフェを開催!
聖学院大学では、「“震災のこれから”」と題して、ワールド・カフェを開催することが決定しました。
東日本大震災から8ヶ月が経ち、関東では落ち着きが戻っていますが、被災地では復興が続いています。
各地で起こった震災に対する様々な動きを通して、「震災のこれから」を考えます。
今回は場所を変え、大学最寄り駅近くにある「teku teku cafe」にて、ワールドカフェを行います!
■テーマ:
「震災のこれから」
↓下記の画像をクリックすると大きくなります

■サブテーマ:
第1ラウンド「震災から心境の変化は?」
第2・3ラウンド「震災のこれから」
■日時:
12月6日(火)18:30-21:00
■会場: teku teku cafe テクテクカフェ
JR高崎線 宮原駅より徒歩6分
さいたま市北区日進町3丁目479番地
電話番号 : 048-671-6101
・テクテクカフェ 案内地図は こちら
・テクテクカフェ ホームページは こちら
■参加費(軽食・お茶代)
500円(学生は無料)
■ご案内
私たちは、本当に“対話”をしたことがあるのでしょうか。
聖学院大学では、学生が中心になって「“震災のこれから”」をテーマにワールド・カフェを行います。
大学ならではの“対話”(ダイアローグ)にチャレンジ!!!
みなさんの参加をお待ちしております。
■参加お申し込み
参加希望の方は「名前・電話番号」を下記 電話番号・ファックス・メールアドレスへご連絡下さい。
また、直接聖学院大学広報課へいらしていただいても結構です。
~お申し込み・お問い合わせ~
聖学院大学 広報企画部広報課(ディサイプル館1階) 住所 上尾市戸崎1-1
TEL 048-780-1707 FAX 048-725-6891
E-Mail cafe*seig.ac.jp〈*を@に変更してお送りください〉
ブログ最新記事
アーカイブ
- 2012年5月(2)
- 2012年4月(3)
- 2012年3月(2)
- 2012年2月(4)
- 2012年1月(2)
- 2011年12月(5)
- 2011年11月(5)
- 2011年10月(4)
- 2011年9月(8)
- 2011年8月(11)
- 2011年7月(14)
- 2011年6月(4)
- 2011年5月(7)
- 2011年4月(2)
- 2011年3月(6)
- 2011年2月(8)
- 2011年1月(6)
- 2010年12月(14)
- 2010年11月(8)
- 2010年10月(10)
- 2010年9月(6)
- 2010年8月(17)
- 2010年7月(12)
- 2010年6月(9)
- 2010年5月(14)
- 2010年4月(7)
- 2010年3月(8)
- 2010年2月(9)
- 2010年1月(9)
- 2009年12月(7)
- 2009年11月(6)
- 2009年10月(12)
- 2009年9月(15)
- 2009年8月(12)
- 2009年7月(13)
- 2009年6月(5)
- 2009年5月(14)
- 2009年4月(5)
- 2009年3月(9)
- 2009年2月(10)
- 2009年1月(12)
- 2008年12月(14)
- 2008年11月(25)
- 2008年10月(31)
- 2008年9月(33)
- 2008年8月(10)
- 2008年7月(21)
- 2008年6月(7)
- 2008年5月(2)
- 2008年4月(3)
- 2008年3月(1)
このページへのアクセス数
Total:22277PV
| 今日 | : | 4 |
|
| 1日前 | : | 164 |
|
| 2日前 | : | 8 |
|
| 3日前 | : | 15 |
|
| 4日前 | : | 6 |
|
| 5日前 | : | 11 |
|
| 6日前 | : | 20 |
|
| 7日前 | : | 29 |
|
| 8日前 | : | 4 |
|
| 9日前 | : | 3 |
|
ログイン










