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  <title>聖学院大学オープンキャンパス - 入試</title>
  <updated>2008-08-12T14:38:53+09:00</updated>
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    <name>聖学院大学オープンキャンパス</name>
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    <id>http://www.seigakuin.net,topics/1/24</id>
    <title>AO入試[1日講義型]のエントリ状況の公開</title>
    <link href="http://www.seigakuin.net/topics_detail/id=24"/>
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      <name>聖学院大学オープンキャンパス</name>
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    <updated>2008-08-12T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2008-08-12T14:37:44+09:00</published>
    <summary>聖学院大学では入試情報について、積極的に公開をしております。&#13;
ＡＯ入試[１日講義型]のエントリー状況についてもＨＰ・ケータイで毎日更新（平日夕方頃）しております。&#13;
ＰＣはコチラから&#13;
ケータイはコチラから</summary>
    <content type="text">聖学院大学では入試情報について、積極的に公開をしております。&#13;
ＡＯ入試[１日講義型]のエントリー状況についてもＨＰ・ケータイで毎日更新（平日夕方頃）しております。&#13;
ＰＣはコチラから&#13;
ケータイはコチラから</content>
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    <id>http://www.seigakuin.net,topics/1/6</id>
    <title>意欲と可能性を見出して光を当てたい──「Lock on!」大学総研記事より</title>
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      <name>聖学院大学オープンキャンパス</name>
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    <updated>2008-06-10T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2008-06-10T18:27:00+09:00</published>
    <summary>「意欲と可能性を見出して光を当てたい」──聖学院大学※フリーペーパー「Lock on!」vol.01　大学進学計画研究新聞に本学が紹介されました。ここに記事を紹介いたします。&#13;
学生一人ひとりを個人として尊重しながら個性を伸ばし、密度の濃い人間関係を育む少人数教育が貫かれています　本学は「面倒見の良い大学」「入って伸びる大学」として、近年、マスコミ等でも高く評価されています。創立20年の新しい大学だからこそ、開学以来、社会の要請に応えられる、それまで日本にはなかった大学を創っていくことを目指してきました。大学に入ること自体が目的化し、大学での４年間の意義が希薄になってしまった状況に対して、「目的を持って大学に入ってほしい」、入学した時点で、卒業後に社会で何をしたいのか、ということまでを考える学生が、４年間で大きく成長できる大学でありたいと考えたのです。　そのため、１学科100人という少人数で、多くのクラスは50人以下。特に学生の発言を重視する授業の場合は、ほとんどが10人以下の小編成で行われています。教員にとって学生の顔と名前が完全に一致する規模であることは、学生一人ひとりを個人として尊重しながら個性を伸ばしていくことを可能にし、教室では密度の濃い人間関係が育まれます。　さらに、学生10人程度に１人の教員がアドバイザーとしてつくグループ･アドバイザー制度、学科全体で多彩なテーマにアプローチするアセンブリーアワー、学生の自主性を尊重し、自発的なチャレンジを積極的に支援しながら、何か困ったときや相談したいときには、相互にネットワークされたセーフティネットの役割を果たす窓口をいくつも用意しています。本学の教育のバックボーンはキリスト教精神であり、まさに「求めよ、さらば与えられん」という言葉に、個人の尊厳と自由、自律性に即した“面倒見”の本質が表されています。　こうした教育を理解した上で、意欲的に大学生活に取り組むことのできる学生に入ってきてほしいというスタンスから、本学では「アドミッションズ・ポリシー」を掲げて、入試の変革を行ってきました。多くの私立大が参加している「センター試験」利用試験を、あえて導入すないことも、「点数化できない個性や人間性に注目し、本学に合った学生に入学してもらいたい」という姿勢の表明です。　そして、受験生を筆記試験による一面的な能力で選抜するのではなく、「意欲と可能性を“見出す”」ための、また、受験生にとっては「自分に合った大学を確認する」ための入試への改革に取り組み続けています。丁寧な面談と課題レポートによって、時間をかけて各学科が求める学生像を審査する「レポート型AO入試」と「１日講義型AO入試」は、「本学教育は入試から始まる」と考える本学ならではの“育てる入試”といえるでしょう。毎日の出願状況、合格最低点、平均点、正答率をはじめ、受験生のメリットを考えた入試情報の公開も積極的に行っています。　自ら成長したいという意欲を持ち、未来に向けて可能性を切り拓いていこうとする学生に、本学は光を当てたい。その挑戦をあらゆる側面からサポートしていきたいと考えています。</summary>
    <content type="text">「意欲と可能性を見出して光を当てたい」──聖学院大学※フリーペーパー「Lock on!」vol.01　大学進学計画研究新聞に本学が紹介されました。ここに記事を紹介いたします。&#13;
学生一人ひとりを個人として尊重しながら個性を伸ばし、密度の濃い人間関係を育む少人数教育が貫かれています　本学は「面倒見の良い大学」「入って伸びる大学」として、近年、マスコミ等でも高く評価されています。創立20年の新しい大学だからこそ、開学以来、社会の要請に応えられる、それまで日本にはなかった大学を創っていくことを目指してきました。大学に入ること自体が目的化し、大学での４年間の意義が希薄になってしまった状況に対して、「目的を持って大学に入ってほしい」、入学した時点で、卒業後に社会で何をしたいのか、ということまでを考える学生が、４年間で大きく成長できる大学でありたいと考えたのです。　そのため、１学科100人という少人数で、多くのクラスは50人以下。特に学生の発言を重視する授業の場合は、ほとんどが10人以下の小編成で行われています。教員にとって学生の顔と名前が完全に一致する規模であることは、学生一人ひとりを個人として尊重しながら個性を伸ばしていくことを可能にし、教室では密度の濃い人間関係が育まれます。　さらに、学生10人程度に１人の教員がアドバイザーとしてつくグループ･アドバイザー制度、学科全体で多彩なテーマにアプローチするアセンブリーアワー、学生の自主性を尊重し、自発的なチャレンジを積極的に支援しながら、何か困ったときや相談したいときには、相互にネットワークされたセーフティネットの役割を果たす窓口をいくつも用意しています。本学の教育のバックボーンはキリスト教精神であり、まさに「求めよ、さらば与えられん」という言葉に、個人の尊厳と自由、自律性に即した“面倒見”の本質が表されています。　こうした教育を理解した上で、意欲的に大学生活に取り組むことのできる学生に入ってきてほしいというスタンスから、本学では「アドミッションズ・ポリシー」を掲げて、入試の変革を行ってきました。多くの私立大が参加している「センター試験」利用試験を、あえて導入すないことも、「点数化できない個性や人間性に注目し、本学に合った学生に入学してもらいたい」という姿勢の表明です。　そして、受験生を筆記試験による一面的な能力で選抜するのではなく、「意欲と可能性を“見出す”」ための、また、受験生にとっては「自分に合った大学を確認する」ための入試への改革に取り組み続けています。丁寧な面談と課題レポートによって、時間をかけて各学科が求める学生像を審査する「レポート型AO入試」と「１日講義型AO入試」は、「本学教育は入試から始まる」と考える本学ならではの“育てる入試”といえるでしょう。毎日の出願状況、合格最低点、平均点、正答率をはじめ、受験生のメリットを考えた入試情報の公開も積極的に行っています。　自ら成長したいという意欲を持ち、未来に向けて可能性を切り拓いていこうとする学生に、本学は光を当てたい。その挑戦をあらゆる側面からサポートしていきたいと考えています。</content>
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    <id>http://www.seigakuin.net,topics/1/3</id>
    <title>福祉の資格取得は聖学院大学！</title>
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      <name>聖学院大学オープンキャンパス</name>
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    <updated>2008-04-16T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2008-04-16T17:33:44+09:00</published>
    <summary> &#13;
  2007年度 国家試験合格率　今年も聖大パワー炸裂 ！&#13;
  難関試験と言われる、社会福祉士と精神保健福祉士の国家試験で聖学院大学の現役受験者の合格率は&#13;
    &#13;
      &#13;
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               社会福祉士 55.6％ （全国平均 30.6％）が合格精神保健福祉士 72.7％ （全国平均 60.4％）が合格&#13;
              2006年度社会福祉士現役合格率全国私立大学トップ（68％）の実績！&#13;
          &#13;
        &#13;
      &#13;
学生たちは国家試験資格取得に意欲をもって取り組みました。そのモチベーションになったのは聖学院大学が独自に行っている国家試験対策講座です。この講座で自信を得た学生たちは、自主的にグループ学習に励み、仲間や先生と努力しあうことで、高い実績を上げています。毎年の高合格率が証明！　福祉資格取得は聖学院大学で決まり！&#13;
※他の専門職国家資格合格率との比較看護士90.3％　保健士91.5％　医師90.6％　理学療法士86.6％　作業療法士73.6％&#13;
 &#13;
▼教えて！社会福祉士、精神保健福祉士ってどんな資格？&#13;
・社会福祉士とは？老人福祉施設、障害者福祉施設、児童福祉施設、福祉事務所、社会福祉協議会などのさまざまな場所で、身体・精神上の障害や環境上の理由から生活に困難を抱える人の相談に応じ、その人が生活上の困難を解決していくことを支援する専門職です。&#13;
・精神保健福祉士とは？精神的バランスを崩し、生活のしづらさを抱える人たちを、その人らしく生きていくような支援をする専門職です。精神科病院や社会復帰施設、保健所や市町村保健センターなどで働き、個別の支援のほかに、精神障害者への差別や偏見に対する活動の中心的な役割をも担っていきます。&#13;
▼社会福祉士はまだまだ足りない！&#13;
2015年には65歳以上の高齢者人口の比率が4人に1人を超えるなど少子高齢化が加速し、社会的ニーズが高まっているにもかかわらず、社会福祉士の数はまだ足りていないのが現状です。これからさらに少子高齢化の進む日本社会で、あなたも「福祉の心」を持った社会福祉士を目指しませんか？　聖学院大学の人間福祉学科はあなたを応援します！&#13;
 &#13;
▼2008年 社会福祉士 現役 合格率ランキング（私立大）&#13;
&#13;
第20回社会福祉士国家試験学校別合格率（現役合格率順）　〔厚生労働省社会・援護局参考資料より抜粋〕聖学院大学は全私立大166校中堂々13位！（昨年は1位）</summary>
    <content type="text"> &#13;
  2007年度 国家試験合格率　今年も聖大パワー炸裂 ！&#13;
  難関試験と言われる、社会福祉士と精神保健福祉士の国家試験で聖学院大学の現役受験者の合格率は&#13;
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               社会福祉士 55.6％ （全国平均 30.6％）が合格精神保健福祉士 72.7％ （全国平均 60.4％）が合格&#13;
              2006年度社会福祉士現役合格率全国私立大学トップ（68％）の実績！&#13;
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学生たちは国家試験資格取得に意欲をもって取り組みました。そのモチベーションになったのは聖学院大学が独自に行っている国家試験対策講座です。この講座で自信を得た学生たちは、自主的にグループ学習に励み、仲間や先生と努力しあうことで、高い実績を上げています。毎年の高合格率が証明！　福祉資格取得は聖学院大学で決まり！&#13;
※他の専門職国家資格合格率との比較看護士90.3％　保健士91.5％　医師90.6％　理学療法士86.6％　作業療法士73.6％&#13;
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▼教えて！社会福祉士、精神保健福祉士ってどんな資格？&#13;
・社会福祉士とは？老人福祉施設、障害者福祉施設、児童福祉施設、福祉事務所、社会福祉協議会などのさまざまな場所で、身体・精神上の障害や環境上の理由から生活に困難を抱える人の相談に応じ、その人が生活上の困難を解決していくことを支援する専門職です。&#13;
・精神保健福祉士とは？精神的バランスを崩し、生活のしづらさを抱える人たちを、その人らしく生きていくような支援をする専門職です。精神科病院や社会復帰施設、保健所や市町村保健センターなどで働き、個別の支援のほかに、精神障害者への差別や偏見に対する活動の中心的な役割をも担っていきます。&#13;
▼社会福祉士はまだまだ足りない！&#13;
2015年には65歳以上の高齢者人口の比率が4人に1人を超えるなど少子高齢化が加速し、社会的ニーズが高まっているにもかかわらず、社会福祉士の数はまだ足りていないのが現状です。これからさらに少子高齢化の進む日本社会で、あなたも「福祉の心」を持った社会福祉士を目指しませんか？　聖学院大学の人間福祉学科はあなたを応援します！&#13;
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▼2008年 社会福祉士 現役 合格率ランキング（私立大）&#13;
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第20回社会福祉士国家試験学校別合格率（現役合格率順）　〔厚生労働省社会・援護局参考資料より抜粋〕聖学院大学は全私立大166校中堂々13位！（昨年は1位）</content>
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